(
2009/09/17)
無題
都立図書館へいって、ずっと読みたかった森本哲郎ことばへの旅をよんだ。
絶版で本屋にはないし地元の図書館でもなかったのです
森本哲郎は若い人でした
ビートルズの話が恐ろしく
漱石の一言に一回を割くのに微笑ましくなり
カインの末裔で息をつかせる
感想としてはこのような
ただすべてを知ってから読みたかったとも思った
それから、美術の先生のくれた詩を読んで昔の情熱を感じた
ほんとにわたしは、懐古主義だなあ・・・
絶版で本屋にはないし地元の図書館でもなかったのです
森本哲郎は若い人でした
ビートルズの話が恐ろしく
漱石の一言に一回を割くのに微笑ましくなり
カインの末裔で息をつかせる
感想としてはこのような
ただすべてを知ってから読みたかったとも思った
それから、美術の先生のくれた詩を読んで昔の情熱を感じた
ほんとにわたしは、懐古主義だなあ・・・
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